開発終了者の声


エイジ(Eiji)

ヒーリングを受けるまでは、仕事がオーバーワークしがちだったり、親や他人の意見に振り回される事が多かった事から、他人に振り回されずに自分の道は自分で選び、納得する生活をしていきたい思っていました。

ヒーリングを受けてからその思いが、どんどん強くなり、穏やかに生きていきたいと思うようになりました。
そして、ヒーリングを受け始めてから自分自身を見つめることが多くなり、出来事が起こっても大きく一喜一憂せず、ほんわか生活の波の満ち引きの一つに思えるようになってきたと思います。


今では、仕事でも部下や同僚から相談を受けることが前にも増して増えてきたり、プライベートでも、縁遠くなっていた友人や先輩との交流も増え、最近では仕事の上司からもプライベートの相談を受けるようになり、自分の変化と共に周りの方の反応も変わっていったように感じます。

現段階では、サラリーマンをしながらヒーラーとしての活動となりますが、今ではヒーラーを「生き方」として捉えるようになり、いずれは自分のサロンを持ち、生活の軸足をヒーラー中心のライフスタイルにしたいと思っています。

ヒーリングを受け、今一度自分の歩んで来た道を見つめる事で多くの幸せの学びがありました。
僕はヒーラーとして生きていくことは、自分にとって良いことだと思います。
人に優しく、共に笑顔に、共に手を取り合い、そして共に幸せになる。そういう生き方を選べば、やって来る未来は愛の溢れる人生を送って行けると思うのです。

ヒーラーとしてこれからは、会う人をゆるく楽しく生きられるようにお手伝いできるヒーラーになりたいと思っています。

山内真喜子(Makiko Yamauchi)

決して問題を乗り越えているのではなく、自分に自信が無かった私は、自分の気持ちを犠牲にしてでも、人の評価を得られたかったのです。
母として、妻として、そして一人の人間として、認められたかったんだと思います。

今はヒーラーとなり、ナチュラルに生きていける自分に心から幸せを感じています。
自分に正直に生きるということは、自分と関わる方にも大きな影響を与えていくことだと知りました。

自分に偽りなく生きる姿勢は、沢山の方と学び合える素敵な縁へと広がっていくのではないでしょうか。

私は、心浄術ヒーラーとして生きることで、大きな恵み(愛)を感じさせて頂いています。
これからも個々の幸せからみんなの幸せへと広がり続けられます様に頑張って行きたいと思います。

石井裕乃(Hirono Ishii)

人を癒したい、誰かの役に立ちたいと思っている方や、自分の大切な人を癒したいと思う気持ちからヒーラーになりたいと思う方など始めはどんな思いからでもいいのだと思います。

ヒーラーになった今、自分だからこそ誰かの為にできることがあるのだと知りました。
そしてどんな時も、誰とも比べず自分らしくいられることや、目の前のことを楽しみながら幸せを感じられること、
そして出会う方々と喜びや幸せを感じながら生きていきたいと思っています。