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神社から神様がいなくなった?

神社から神様がいなくなった?
おはようございます。
昨日の早朝に玉置神社?を参拝してきました。
福井の敦賀市から奈良県まで通常車で高速道路を使えば1時間半もあれば到着するのですが、ナビでは4時間位を到着予想となってる?
ナビ大丈夫?
と思いましたが、玉置神社は数年前にも参拝に行ったのですが、その時の記憶を辿り、そういえばとても遠いと感じた過去の思い出が蘇りなるほどと納得!

高速を降りてからの峠越えはとにかく気が遠くなるようなカーブの連続を耐え忍んだものだけが
国をお造りになられた、最古の神様である
国常立尊
(くにのとこたちのみこと)
を感じ拝めるからこそ頑張れるのだと思います。

長いカーブを終えてようやく車をパーキングに止めると歴史を感じる白石の鳥居があり、山道を15分くらい歩くと正宮が見えてきます。

あれ?

なんか以前と雰囲気が違うのは何故?

石段を上がり

ニ礼ニ拍手一礼
を終えて?

神主さんに会いに行き
ご挨拶!

すると

『最近神様が降りてこないんだよねー。今、神様は留守にしてるんだよねー』
と言われたので、

なるほど。だから空っぽなな感じを受けたんだぁと納得!

『なぜ留守にしてるのですかぁと僕が聞くと』

『多分、東京に出かけてるんじゃないかなぁ?コロナでーー!』と神主さん。

僕はここまですっごくすっごく時間かけて参拝きたんですけどーーとは言えず

『御祈祷お願いします』
と言う流れになり

お札などが販売されてる売店の隣の部屋に案内され、そこに祀られている神棚で御祈祷が始まりました。

ここには祈祷が始まるとすぐに神様が降りてこられて、頭の上がシュパシュパと気が流れ始め、胸のところのチャクラが開き同調を感じ始めました。

『神様、会いにきましたー』
とようやくご挨拶ができた瞬間でした。

御祈祷が終わり帰ろうとすると大粒の雨が降り始めたので、また神主さんに再度会いに行くことに。

雨宿りを機会に神主さんに
僕が質問。

『コロナの中、僕ができることって良いアドバイスをいただけますかぁ』と聞くと

『岡本さん、祝詞とあげた方がいいよ』と神主さん。

確かに昔は毎朝祝詞をあげていたのだけど、ここ最近は神棚の水のお供え、1連の作法はあるものの、祝詞はあげてなかったなぁと思い出し、この雨は神様からのメッセージだって受けとりました。

アセンションについての今後の未来のお話もしつつ、素敵な時間を過ごしてまいりました。

初心忘れべからずという
学びを得る、今回の覚醒の旅、3日間の神社巡りを終えて本日から仕事始めです。
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